FXのようにレバレッジをかけて日本株や外国株、金や原油などのコモディティの売買ができるCFD取引を徹底的に調べました
CFD取引はポストFXなどといわれ、最近投資系の雑誌などでたびたび特集されていてブレイク寸前です。
そもそもCFDとは『Contract For Difference』の略称で、国内外の株式、株価指数、株価指数先物、債券先物を対象にした「証拠金」による差金決済取引のことなのです。
簡単に言ってしまうと、株式や債券などのFXと考えてもらうと分かりやすいでしょう
日本ではまだなじみが薄いCFD取引ですが、ヨーロッパを中心に海外では結構メジャーな投資商品で、ロンドンでは金融商品の全取引のおよそ30%を占めているそうです。
まだまだ日本では取り扱っている業者の少ないCFD取引ですが、投資家にとってメリットがとても多く、今後取扱業者が増えてくれば一気に人気が沸騰しそうな予感です。
▽取扱銘柄が豊富なので選択の幅がある
▽取引時間が長くチャンスをのがさない
▽レバレッジをかけて効率的な投資が可能
▽売りからも入れるので下げ相場でも利益を出すことができる
▽期限がないので中長期トレードが可能
▽一日に何回でも取引ができる
◇株式CFDは株式版のFX
株式CFDは株式版のFXのようなもので株式の個別銘柄を証拠金で取引できる
◇世界の主要な2400銘柄の取引が可能
国内銘柄は東証一部の日経平均株価に採用されている225銘柄が
海外銘柄は海外株式銘柄や海外ETFなど3500銘柄の取引ができる
◇手数料0円
手数料0円なので余計なコストの心配をすることなくトレードできる
◇最大レバレッジ20倍
レバレッジをかけることにより少額からでも株式投資が可能。またレバレッジの効果で効率のいい投資をすることができる。
◇利息・配当
利息や配当金の受け渡しがあるので、FXのスワップのような投資戦略を持つことができる
ひまわり証券の株式CFDでは、多彩な機能を備えたパワートレーダー2を使ったデモトレードを無料ですることができます。
無料デモ取引で株式CFDのシュミレーションをすることで、トレード感覚のイメージがよりつかみやすくなりますし、ツールの操作方法などの練習にもなります。
なんと今なら、クオカード1,000円分プレゼントの『チャレンジ1200』とお得なキャンペーンも実施中
株式や商品先物などで扱われているコモディティ商品をFXのようにレバレッジをかけて売買できる新しい投資商品CFD。CFD取引の方法や株式CFDのやり方、CFD取扱業者を徹底的に調べました
Copyright ひまわり証券の株式CFD取引ナビ 2008